2022年5月15日より、アルバム魁(さきがけ)のダウンロード・ストリーミング配信開始しました
2024年11月発売のニューアルバム「五色のヴァイオリン」
CDの販売情報
*上町にある南国風カフェ&BAR こひさまコーヒー店
*横須賀市日出町2-3水野ビル101 16号線沿いAUショップ裏にある「やきとり竜馬」
*三春町旧浦賀道沿い「あさひや」
以上3店舗にて販売しております
4月4日(金) YTYシュウサク&ようへいのギターケース
18:30 開場 19:00 開演 MC1,500円+オーダー
ゲスト オカジ&じゅんこさんのユニットに決まりました お待ちしております
4月26日(土)横須賀市上町商店街 こひさまコーヒー
にて、北海道のミュージシャン「深見順也」さんとシュウサクの弾き語りライブ。
開場17:30 開演18:00
料金 ¥2,500 + 2オーダー
ご予約はシュウサクか、こひさまコーヒー店まで
お待ちしてます
今月は馬堀海岸の景色と地ビールでお馴染みの横須賀ビールを背景にした動画の撮影があり、自分も出演するので少し緊張してます。
採用された曲は「プロムナード」で、偶然ですが、この曲はビールのCMに使えそうだなんて思っていました。
もう一曲は「夏の絵葉書」
これはリドレのある催しに採用されるか?で、動画から先行して行く狙いのようです。
完成したらリドレ館にて、またYouTube配信もあるようなので、こちらで紹介したいと思います。
昨年は横須賀文化会館大ホールから始まり、広報特集記事へと繋がる、大きな飛躍の一年になりました。
これも皆、音楽仲間皆様のお陰であり、心から感謝しております。
ニューアルバム五色のヴァイオリンも順調に売れてます
まだの方は三店舗にて販売しておりますのでお立ち寄りください
1月1日から2月1日までこのHPを訪ねてくれた回数が4万回越えでした。広報の力は大きいですね。
2月1日から2月28までも3万回近く訪ねて頂きました。
ありがとうございます。
先日三春町の🏮あさひやに今年最初の挨拶に行ったら、丁度CDをお買い上げ頂いた方に遭遇。
店内で聞いて曲を気に入ってくれたそうで、嬉しかったな。
楽曲提供活動において、作詞家の江川さんと三曲目に共作したのが「女優の休日」と言う曲で、3人のユニットM,s Cafeに提供する事が決まりました。
岡澤敏夫さんは 柳ジョージさんの右腕とも言えるギタリスト ベースのブンさんは西岡恭蔵さんとのユニットでも活躍されました。
ヴォーカルのメグさんはバスガイドスのリーダーでもあります。
配信決まり次第お知らせします
「五色のヴァイオリン」に収録された曲「街外れの古本屋」は、東日本大震災で未だ行方不明の方達に捧げた俺流の鎮魂歌です。
そして、その中には春に挙式を控えた人も居たであろう事から、古本屋が行方不明の男性なら、「追想花」は、男性を未だに探し続ける婚約者の女性をテーマにした曲です。
追想花をライブで聞いて泣いてしまう人もいます。
いつかあさひや、こひさまコーヒー、焼き鳥竜馬に立ち寄り聞いていただけたらなと思います。
3月23日は、宗教には疎い私ではありますが、また実家の宗派とも一致していないにも関わらず、以前から行きたかった高野山に遂に行ってきました。弘法大師様の朝食を配膳する一行に着いていくと、立ち入り禁止の所で諦めて中を眺めていたら、係の人が中に案内してくれたんです。
日本人が3人と外人も3人
約30分程の時間 大師様の朝食が終わるまでお経が続きました。阿闍梨様は手作業で後の二人のお経がまるでユニゾンの歌声の様な響きに聴こえました。
その間に自分を振り返る事ができて、貴重な体験をしました。
1.ダンデライオン
2.夏の絵葉書
3.百日紅の樹の下で
4.プロムナード
5.FRIDAY
6.Another routine
7.マヨラー
8.保土ヶ谷パイパス
9.ヨコスカ・ボン・ヴォヤージュ
This is the album that in addition to the new songs created for the newly formed trio unit Retro Resistance by Shusaku, a collection of nine songs selected from songs released in the past that are good for this unit. Arranged by Toshio Okazawa, who participated in the live performance of the late Mr. George Yanagi for many years. He is also known as the producer of japanese music duo 19’s song "Ano Kami Hikouki Kumorizora Watte ".